4日(火)、岐阜市より「清流長良川の雫」がFC岐阜へ贈呈される式典が市役所にて行われました。
長良川の雫は、水まちおこしの一環として、2年前より作られはじめ、とっても美味しいと好評の天然水500mlのペットボトル1000本が贈られることになりました。
市長のお話では、「長良川は”日本水浴場88選”の中でも唯一の河川で、長良川がなければ”海水浴場88選”になってのでは、と言われるほど素晴らしい川」とのことです。(へえー)
この式に臨席した森山選手は、「小さい頃、長良川で良く泳いぎました。実際、水を飲んでしまうこともあったけれど、問題なかたのは水がきれいだったからでしょうね」と思い出を話した。
片桐選手も、「サッカーを通していろいろな土地や、海外で水を飲んだけど、やっぱり岐阜の水が好き」と自分自身を培った岐阜の水を賞賛。
これにより岐阜市が、わがFC岐阜をバックアップいただくことになりました。
ありがとうこざいます!心強いです。
この日、式典には監督、森山選手、片桐選手の3名が臨みました。
森山選手、片桐選手は、岐阜出身ということでチームを代表して式典に臨んだのですが、ご存知名古屋グランパス出身でもあります。
実は、偶然にも二人が着ていたスーツは、グランパス時代のお揃いのスーツ!
森山選手は、スーツ姿も板に付いて素敵でした。片桐選手も、過去に一度しが袖を通してないといいながらも、凛々しく似合っていてカッコよかったです。




