
8日、長良川球技メドウで、森山選手をはじめ選手達が講師に招かれ、小学生の夏休みのイベントとしてサッカー教室が開催されました。
炎天下の中、約240人の小学生が集まって、選手とのふれあいを通して元気にサッカーを楽しんでました。
初めての子供もいれば少年団で活躍している子供など様々でしたが、森山選手の「とめる」「蹴る」「運ぶ」をテーマに、夢中にグランドを駆け回りながら教わっていました。
田中慎太郎選手、橋元選手、二人の新米先生も張り切って指導してました。
たくさんのちびっ子が参加してくれて、徐々にですが知名度アップを実感しました。
きっとこの夏休み一番の思い出となったと思います。
みなさん猛暑の中おつかれさまでした。
その後引き続き、夕方からは、U-16岐阜選抜vsU-16クロアチア代表の試合(第3回岐阜国際ユースサッカー)が行われるということで、入れ違いにクロアチアの選手が会場入りしてました。
クロアチアの選手はほんとに大きく、とても16歳以下とは思えないほどの体格差に驚きました。
でも、カメラを向けるとVサインをするポーズは、日本の学生と変らなく、愛らしかったです。





