2008年01月24日

ありがとう平岡直起選手!

20日(日)には、サポーターの有志が中心となって、2007年シーズン限りでの現役引退が決まった平岡 直起選手の送迎イベントが行われました。その模様を現地レポートいたしました。


まずはじめに平岡選手と訪れたファン・選手で記念撮影。イベントの最後までにこの写真は額縁に収められました。
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J入りまでの3年間の歴史・蓄積がこのフィールドに!
奇跡と呼ばれた1年目を戦った戦友もかけつける。
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まずは参加したファンとの試合。
平岡選手のお子様も平岡選手と同じ背番号「6」をつけて試合出場!やはりサッカーがうまい!得点を決め、平岡選手とタッチをする。
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FC岐阜の選手もその試合に続々と出場!日野選手も楽しいパフォーマンスを連発。今回はドリブル突破でファンを10人以上ごぼう抜き!しかし最後は取られ、あら悔しい!
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次は少年たちとゲーム!
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子供たちにとって(大人にとっても)夢のような試合!片桐選手がマークに!
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お次はサインボールがスタジアムに投げ込まれる。渾身の投球で投げ込む!
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そして最後はメインイベントのFC岐阜選手との引退試合。
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場内アナウンスの紹介。声援に笑顔で応える平岡選手。
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サインを詰め込んだボールを送るために、サインを書く選手たち。
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そして、来るときがきた。
ファン・サポーターに最後の挨拶。
その表情は感慨深く、感謝の気持ちに満ちている。
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最後はつかめないほどの花束・記念写真・サインボールに包まれる。
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「直起さん!ありがとう。お疲れさま!」と書かれた弾幕を背に引き上げる平岡選手。

J入りは多くの人たちが一人一人力を合わせたから成し遂げた結果ですが、
平岡選手の活躍なしには語れませんね。
本当にありがとうございます。お疲れさま!
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☆思い出の写真を2枚ほど再びピックアップ。
これは奇跡と呼ばれる「口論義の奇跡」の写真
最後の7点目(本人3点目)を挙げたときの渾身ガッツポーズ。
次のシーズンがすぐに始まったためにお蔵入りとなった幻の壁紙写真。
(当時は背番号23)
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小さいですが、幻となった壁紙640×480ピクセルはこちら



もう一枚。J入りの使命を果たし、満感の表情の平岡選手。
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FC岐阜の歴史に名を残す、平岡選手の記憶は永遠に!
また逢える日まで!