【FC岐阜ホームタウン応援大使】7選手がそれぞれの担当市町を訪問
いつもFC岐阜に熱いご声援をいただき、誠にありがとうございます。
7月24日(金)、FC岐阜ホームタウン応援大使を務める泉澤仁選手、文仁柱選手、山口畝良選手、横山智也選手、萩野滉大選手、屋敷優成選手、平瀬大選手が、それぞれの担当市町である羽島市・各務原市・飛騨市・大野町・北方町・富加町・関市を訪問し、地域の皆さまと交流しました。
羽島市
泉澤仁選手は羽島市を訪れ、松井市長を表敬訪問しました。泉澤選手から2026/27シーズンへの意気込みをお伝えし、懇談では羽島市の魅力についてお話を伺うなど、交流を深めました。
(FC岐阜のマスコットキャラクターギッフィーを手に、松井市長らと記念撮影を行う泉澤選手)
各務原市
文仁柱選手は各務原市を訪れ、浅野市長を表敬訪問しました。懇談では、2026/27シーズンへの意気込みをお伝えしました。
(市長席に座り、浅野市長と記念撮影を行う文選手)
飛騨市
山口畝良選手は飛騨市を訪れ、都竹市長を表敬訪問しました。懇談では激励の言葉をいただき、その後は市職員の皆さまへご挨拶しました。
(都竹市長から激励の言葉をいただく山口選手)
大野町
横山智也選手は大野町を訪れ、宇佐美町長を表敬訪問しました。2026/27シーズンへの意気込みをお伝えしたほか、町職員の皆さまと交流しました。

(職員の方と記念撮影を行う横山選手)
北方町
萩野滉大選手は北方町を訪れ、戸部町長を表敬訪問しました。懇談では、2026/27シーズンへの意気込みをお伝えしました。

(ホームゲームのポスターとチラシを手に、戸部町長と記念撮影を行う萩野選手)
富加町
屋敷優成選手は富加町を訪れ、渡邉町長を表敬訪問しました。2026/27シーズンへの意気込みをお伝えした後、地域の子どもたちと交流し、記念撮影などを通して親睦を深めました。
(FC岐阜のタオルマフラーを手に、渡邉町長と記念撮影を行う屋敷選手)
(地域の子どもたちに囲まれ、笑顔で記念撮影を行う屋敷選手)
関市
平瀬大選手は関市を訪れ、山下市長を表敬訪問しました。2026/27シーズンへの意気込みをお伝えした後、FC関の選手たちと交流しました。
(FC関の選手一人ひとりと握手を交わす平瀬選手)
各訪問先の関係者の皆さまに改めてお礼申し上げます。皆さまから直接いただいた応援の言葉や、交流の中で生まれた笑顔は、選手・スタッフにとって大きな力となりました。
ホームタウンで生まれる一つひとつの出会いは、クラブにとって何よりの財産です。これからもFC岐阜は、地域の皆さまとともに歩み、スポーツを通じて笑顔や元気を届けられるよう、ホームタウン活動に取り組んでまいります。
今後ともFC岐阜への温かいご声援をよろしくお願いいたします。










