【レポート】7/28(火)「2026/27シーズン FC岐阜キックオフパーティー」を開催
7月28日(火)、岐阜グランドホテル(岐阜市)にて「2026/27シーズン FC岐阜キックオフパーティー」を開催しました。
本パーティーは、パートナー企業や市町村をはじめ、日頃からFC岐阜をご支援いただいている企業・団体の皆さまをお招きし、新シーズンに向けたクラブの決意を共有する場として開催したものです。
2019シーズン以来の開催となった今回は、250名を超える関係者の皆さまにご出席いただき、日頃のご支援への感謝をお伝えするとともに、2026/27シーズンに向けたクラブの思いを共有しました。
選手紹介
はじめに、2026/27シーズンを戦う選手を紹介しました。
ステージに登壇した選手たちは、一人ひとり、日頃のご支援への感謝と新シーズンへの意気込みを語りました。
クラブを支えてくださる皆さまを前に、選手たちが新シーズンへの決意を直接お伝えする時間となりました。
(クラブを支えてくださる皆さまへ、日頃のご支援への感謝をお伝えする羽田 健人選手)
株式会社岐阜フットボールクラブ 代表取締役社長 小松 裕志 挨拶
株式会社岐阜フットボールクラブを代表し、小松 裕志代表取締役社長が挨拶しました。
ご出席の皆さまへ、日頃からクラブの活動を支えていただいていることへの感謝をお伝えするとともに、2026/27シーズンに懸けるクラブの思いをお話ししました。
Jトラスト株式会社 代表取締役社長 最高執行役員、FC岐阜筆頭株主 藤澤 信義様 挨拶
Jトラスト株式会社 代表取締役社長 最高執行役員で、FC岐阜筆頭株主の藤澤 信義様より、ご挨拶をいただきました。
岐阜県知事 江崎 禎英様 挨拶
岐阜県知事の江崎 禎英様より、2026/27シーズンを迎えるクラブと選手たちへ、激励のお言葉をいただきました。
岐阜市長 柴橋 正直様 挨拶・乾杯
岐阜市長の柴橋 正直様よりご挨拶をいただいた後、ご発声により乾杯を行いました。
会場は大きな拍手に包まれ、クラブを支える皆さまとともに、新シーズンのスタートを祝う和やかな時間となりました。
ステークホルダーの皆さまそれぞれの立場で新シーズンに向けた期待や激励のお言葉をいただき、FC岐阜が多くの皆さまに支えられて活動していることを改めて感じる機会となりました。
歓談
歓談の時間には、選手・スタッフが会場内を回り、ご出席の皆さまへ直接ご挨拶しました。
選手カードをお渡ししたり、記念撮影に応じたりしながら交流を深め、参加者の皆さまからは、2026/27シーズンへの期待や温かい激励の言葉を数多くいただきました。選手・スタッフにとっても、日頃からクラブを支えてくださる皆さまの声に直接触れる貴重な時間となりました。
(選手カードをお渡ししながら、参加者の皆さまと交流する閑田 隼人選手)
(参加者の皆さまと歓談する中村 駿選手)
(参加者の皆さまと記念撮影に応じる羽田 健人選手)
(選手旗を手に、参加者の方との記念撮影に応じる武 颯選手)
(参加者から激励の言葉を受ける吉田 恵コーチ)
(参加者の皆さまと記念撮影を行うブヴィク ムシティ オコ選手〔左〕とジョルダン テル選手〔右〕)
FC岐阜 選手代表挨拶
選手を代表し、キャプテンの福田 晃斗選手が挨拶しました。
日頃から選手たちを支えてくださる皆さまへの感謝をお伝えするとともに、キャプテンとして2026/27シーズンを戦う決意を語りました。
石丸 清隆監督挨拶
続いて、石丸 清隆監督が挨拶しました。
クラブを支えてくださる皆さまへの感謝を述べるとともに、FC岐阜が目指すサッカースタイルである「ブレイブフットボール」についてや、J2昇格に向けた力強い決意を語り、会場から大きな拍手が送られました。
株式会社岐阜フットボールクラブ 代表取締役副社長 宮島 武志 挨拶
宮島 武志代表取締役副社長が、ご出席の皆さまへ日頃のご支援への感謝を伝えるとともに、「岐阜のために」という想いを胸に、クラブ一丸となって2026/27シーズンを戦い抜く決意を述べました。
FC岐阜後援会 会長 川島 政樹様 挨拶
最後に、FC岐阜後援会 会長の川島 政樹様よりご挨拶をいただき、盛会のうちに閉会しました。
ご出席いただいた皆さまから多くの激励の言葉をいただき、クラブ一同、2026/27シーズンに向けて決意を新たにする一日となりました。
本パーティーを通じていただいた期待と温かいお言葉を力に変え、選手・スタッフ、クラブ一同、新シーズンに臨んでまいります。
ご出席いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
2026/27シーズンも、FC岐阜への熱いご声援とご支援をよろしくお願いいたします。









