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【FC岐阜ホームタウン応援大使】春名 竜聖選手、屋嘉比 奏汰選手が担当町を訪問

いつもFC岐阜に熱いご声援をいただき、誠にありがとうございます。

8月12日(木)、FC岐阜ホームタウン応援大使を務める春名 竜聖選手、屋嘉比 奏汰選手が、それぞれ担当する八百津町、白川町を訪問しました。

両選手は、町長への表敬訪問や役場職員の皆さまとの交流を通じて、2026/27シーズンへの意気込みを直接お伝えしました。

 

FC岐阜ホームタウン応援大使は、選手が担当市町村の皆さまと交流しながら地域貢献に取り組むとともに、各市町村の皆さまに担当選手を身近に感じていただくことで、地域全体でFC岐阜を応援する機運を高めることを目指す取り組みです。

 

八百津町

春名竜聖選手は八百津町を訪れ、金子 政則町長を表敬訪問しました。

春名選手より2026/27シーズンの意気込みを伝えると、金子町長からは開幕戦の勝利を祝福するお言葉をいただきました。

また、八百津町が舞台となった「ハヤブサ消防団」についてや、八百津町の名所のひとつである日本一高いブリッジバンジージャンプ「岐阜バンジー」の話題など、地域の魅力を教えていただきました。

(「ハヤブサ消防団」を手に、金子町長と記念撮影を行う春名選手)

 

白川町

屋嘉比 奏汰選手は白川町を訪れ、佐伯 正貴町長を表敬訪問しました。

屋嘉比選手が2026/27シーズンの意気込みを伝えると、佐伯町長からは激励のお言葉をいただきました。

その後、屋嘉比選手は白川町保健センターを訪問し、子どもたちと交流しました。子どもたちの元気な笑顔から、たくさんのパワーをもうらうことができました。

(FC岐阜のポスターを手に、佐伯町長と記念撮影を行う屋嘉比選手)

(子どもたちにサインをプレゼントする屋嘉比選手)

 

各訪問先の関係者の皆さまに、改めてお礼申し上げます。

今回の訪問では、選手が地域の皆さまと直接言葉を交わし、2026/27シーズンへの思いをお伝えする貴重な機会となりました。皆さまからいただいた応援の言葉や温かい笑顔は、選手・スタッフにとって大きな力となりました。

ホームタウンで生まれる一つひとつの出会いは、クラブにとって大切な財産です。これからもFC岐阜は、地域の皆さまとともに歩み、スポーツを通じて笑顔や元気を届けられるよう、ホームタウン活動に取り組んでまいります。

今後とも、FC岐阜への温かいご声援をよろしくお願いいたします。