【レポート】9/5(土)第34回イビデン杯Aクラス(U12)少年サッカー大会を開催
9/5(土)、岐阜メモリアルセンターヒマラヤスタジアム岐阜にて、スポーツを通じた青少年育成を目的に、「第34回イビデン杯Aクラス(U12)少年サッカー大会」を開催しました。
当日は、西濃地区を中心に多くのチームが参加し、白熱した試合が繰り広げられました。
FC KonoEast、FC K-UNITED、名森サッカースポーツ少年団、サウス安井サッカー少年団、養老キッカーズ、FC南輪ユナイテッド、JFC大垣WEST、大垣西部サッカー少年団、FCヴィオーラ、池田フットボールクラブ、本巣シティフットボールクラブ、FC岐阜サッカースクール
開会式では、イビデングループ社会貢献委員会 副委員長 中村 司 様の挨拶や大垣西部サッカー少年団 冨永 誉選手による選手宣誓が行われました。
イビデングループ社会貢献委員会 副委員長 中村 司 様 挨拶

選手宣誓
選手たちは日頃の練習の成果を発揮し、一生懸命ボールを追いかける姿が印象的でした。
予選リーグから順位決定戦まで、白熱した試合が繰り広げられ、最後まで目が離せない展開となりました。
また、フェアプレーの精神のもと、仲間と声を掛け合いながらプレーする姿からは、選手たちの成長を感じました。
大会終了後には表彰式を行い参加したすべての選手の健闘を讃えました。
優勝チーム
養老キッカーズ
一生懸命賞
イビデン社会貢献委員会 委員長 吉岡 伸高 様 挨拶
屋嘉比奏汰 選手 挨拶
さらに今回は、試合だけでなく、スタジアム見学ツアーやピッチ内練習見学、エスコートキッズなども実施しました。
スタジアム見学ツアー
ピッチ内練習見学
エスコートキッズ
選手たちにとって、プロの試合を間近で体感し、より一層サッカーへの意欲を高める機会となりました。
本大会の開催にあたり、ご協力いただきました関係者の皆さま、そしてご参加いただいたチーム・選手・保護者の皆さま、誠にありがとうございました。
FC岐阜はスポーツの持つ楽しさ・喜びを感じていただける「ホームタウン活動」を通じて、「人づくり」「街づくり」「夢づくり」に貢献し、岐阜で一番愛される集団を目指してこれからも活動を続けていきます。































