【FC岐阜ホームタウン応援大使】閑田 隼人選手、チョン ヒョンホ選手が担当市を訪問
いつもFC岐阜に熱いご声援をいただき、誠にありがとうございます。
7月30日(木)、FC岐阜ホームタウン応援大使を務める閑田 隼人選手、チョン ヒョンホ選手が、それぞれ担当する可児市、瑞穂市を訪問しました。
両選手は、市長への表敬訪問や市役所職員の皆さまとの交流を通じて、2026/27シーズンへの意気込みを直接お伝えしました。
FC岐阜ホームタウン応援大使は、選手が担当市町村の皆さまと交流しながら地域貢献に取り組むとともに、各市町村の皆さまに担当選手を身近に感じていただくことで、地域全体でFC岐阜を応援する機運を高めることを目指す取り組みです。
可児市
閑田隼人選手は可児市を訪れ、冨田 成輝市長を表敬訪問しました。
閑田選手が2026/27シーズンへの意気込みを伝えると、冨田市長からは激励のお言葉をいただきました。
また、可児市特産の里芋「土垂れ」を使った「かにたろうクッキー」をご紹介いただき、地域の魅力についてもお話を伺いました。
その後、閑田選手は可児市役所の職員の皆さまへ挨拶し、新シーズンに向けた決意をお伝えしました。
(可児市特産の「かにたろうクッキー」を手に、冨田市長と記念撮影を行う閑田選手)
(可児市役所の職員の皆さまへ挨拶する閑田選手)
瑞穂市
チョン ヒョンホ選手は瑞穂市を訪れ、森 和之市長を表敬訪問しました。
チョン ヒョンホ選手が2026/27シーズンへの意気込みを伝えると、チョン ヒョンホ選手の長身が話題となるなど、和やかな雰囲気の中で懇談が行われました。
森市長からは、新シーズンに向けた激励のお言葉をいただきました。
その後、チョン ヒョンホ選手は瑞穂市役所の職員の皆さまへ挨拶し、ホームゲームのチラシをお渡ししながら交流しました。
(FC岐阜のタオルを手に、森市長と記念撮影を行うチョン ヒョンホ選手)
(瑞穂市役所の職員の方へホームゲームのチラシを手渡すチョン ヒョンホ選手)
各訪問先の関係者の皆さまに、改めてお礼申し上げます。
今回の訪問では、選手が地域の皆さまと直接言葉を交わし、2026/27シーズンへの思いをお伝えする貴重な機会となりました。皆さまからいただいた応援の言葉や温かい笑顔は、選手・スタッフにとって大きな力となりました。
ホームタウンで生まれる一つひとつの出会いは、クラブにとって大切な財産です。これからもFC岐阜は、地域の皆さまとともに歩み、スポーツを通じて笑顔や元気を届けられるよう、ホームタウン活動に取り組んでまいります。
今後とも、FC岐阜への温かいご声援をよろしくお願いいたします。







